スマホ端末価格戦争幕開け!


こんにちは!緒方です。

 今日も朝からビックリする内容が飛び込んできました!

昨日の記事にもスマホに関わる記事を書きましたが、今日は更にビックリする内容です。

 

スマートフォンにもコモディティ化の波が押し寄せるかもしれません。

現地時間の2月24日・25日にスペイン・バルセロナで開催される世界最大の

携帯電話見本市「Mobile World Congress(MWC)」のプレスカンファレンスで、

なんと25ドル(約2600円)という激安のスマートフォンが発表されました。

スマホの端末が3,000円を切る?!

ありえないだろって感じですが、事実です。

通常の端末価格は、iPhone5sで6万前後の価格が同じスマホで3,000円って。。。

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ZTE製らしいですが、日本のキャリアでも販売しているメーカーから発売されて

更に、FirefoxOSを搭載している事で、話題を呼んでいるようです。

現在のOSのシェアを下記の図で確認できますが、FirefoxOSは全体の1%にも満たないシェアです。

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今後、価格面では非常に驚異と言える状況ではあるので、今後の推移を見守りたいですね。

でも、実際に日本では端末代金はもちろん安いにこしたことはないのですが、

実は、日本のキャリアが端末代金の負担を結構しているので消費者はお得に買えているんです。

最近では、あのiPhone5sでさえ端末代金一括0円で更にキャッシュバック!といった宣伝広告を

街中を歩いていてもよく見かけます。

これから、携帯販売は昨日も書きましたが激動の販売合戦が繰り広げられそうです。

 

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