ビジネス会話ツール『チャットワーク』の進化と可能性


緒方です。
今日は、ビジネス会話について少し話をしたいと思います。
数年前は、会社のドメインでのメールのやり取りが一般的でした。
ですが、最近はチャットワークでのビジネス会話が私のまわりでは当たり前になりつつあります。

過去にも、『チャットワーク』の記事を書いたのですが、《過去記事》
最近では、チャットワークでの仕事のやり取りがほとんどになりました。
メールでのやり取りが完全になくなったわけではありませんが、他社とのビジネス会話が70%以上が
チャットワークに移行しています。

過去記事は、ちょうど1年半前に書いた記事ですがあの頃はメールでのやり取りが80%でしたが
1年半で逆転してしまいました。

ビジネス会話がメールからチャットワークへ移行されるのも時代の流れですね。
過去記事にも書きましたが、社内のやり取りも当社ではすべてチャットワークです。
メールからチャットワークへ変更して、効率も大幅にアップしましたが、
何と言っても、一番のメリットはコミュニケーションがメール利用時よりも
増えた事です。

unnamed

コミュニケーションが増えたことで、プロジェクトなどがとても円滑に運ぶようになりました。
各プロジェクト毎でグループチャットが作成可能なので、過去投稿内容の閲覧が
とても簡単にできて、引用などもしやすくタスク管理などの機能も効率を上げてくれます。

個人のメールのやり取りはLINEで最近はほとんど行っている方も多いと思いますが、
ビジネスでもメールからチャットワークへの移行がこれから更に進むと思います。
本当に、これから先のビジネス会話がどうなるのか楽しみです。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です