NTTグループでのセット割の市場支配力は強大?


こんにちは!緒方です。

 今日は、通信業界の話題に触れたいと

思います。

ブログを楽しんで頂けたらと

思いますが、、、その前に

ポチッとして頂きますと本当に嬉しいです!

⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩
コチラのランキング『ポチ』っとm(_ _)m

⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩
いつも、ご協力を本当にありがとうございます!
m(_ _)m

 

 KDDIとソフトバンクモバイル、イー・アクセスらが、

共同会見を開催しています。

案内には「2020年代に向けた情報通信政策の在り方に関する検討について」とあり、

NTTドコモを除く無線通信インフラ企業が集まった形になります。

 

共同の要望書は、NTTの独占につながり可能性がある施策に対して各社が猛烈に反対している、

というものなんだけど、相当NTTグループのセット割りを恐れているんだと感じる事ができます。

 

NTTがグループでキャンペーンを組むことが、他のキャリアにとって死活問題になりかねないのかを

必死に訴えている状況です。

 

価格競争力はもちろんNTTグループは光ファイバーを抑えている状況なので

市場の支配力が大きいのでしょう。

こういった、反発があることで法律の改正を足止めする事が他キャリアの目的になると

思いますが、価格競争はもっと促進して欲しいと思うのは消費者の心境ですよね。

 

今後の動きに注目していきたいと思います。

 

⇐緒方の今の順位は?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です