アプリ市場の売上NO1は日本!


こんにちは!緒方です。

今日はスマホアプリの話を書きたいと思います。

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今日はアプリの話をしたいと思います。

過去iOSやAndroidのアプリストアでの売上はアメリカが圧倒的に1位でした。

ですが、今回これがくつがえりました!

 

 米App Annieは、日本がアメリカを抜いて最も売上規模の大きいアプリストアに

成長したと報じました。

※「売上」とは、広告費を含まない、単純にアプリ内課金の売上と有料アプリの売上の合計を意味しています。

 

・昨年から日本のアプリストアへの支出は爆発的に増え、他国のメジャーなマーケットを圧倒
・日本はApp StoreとGoogle Playを合わせてトップ

アメリカ、韓国、英国とは成長の角度が全く違います。爆発的に成長しています。

 

理由として考えられるのは、日本の消費者はこれまで、「着メロ」や「ゲーム」などの

デジタルコンテンツをフィーチャーフォンで購入してきました。

他国と異なりモバイル端末を介してデジタルコンテンツの購入に慣れ親しんでいた国民と言えます。

スマートフォンへの移行期にあっても、デジタルコンテンツ市場全体は伸びつづけ、

フィーチャーフォンとスマートフォンの割合がスムーズにシフトしていく様が分かります。

2009年に約5500億円あったデジタルコンテンツ事業が、2012年には約8500億円までに成長しました。

 

今後の、日本の売上は更に増えると予測されています。

確かに、ガラ携時代から着メロとかを購入している人が多かったのは、

docomoのiモードの普及があったから、ここまで飛躍的に伸びたんでしょうね。

今後の動きに注目したいと思います。

 

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